100年に1度の世界同時不況という流れ、思考停止することなく、今できる事をやろう!! レッツゴー!!!
■Tinnin5連戦
落ち着いたので記録。書かなければならないコト。
Tinnin5連戦をやってきました。新たな仲間、還ってきた仲間と共に戦った日の記録。
・ナ/忍、ナ/忍、ナ/忍、詩/白、赤/白、白/学
・侍/シ、侍/シ、詩/白、白/召、黒/白、黒/白
・黒/白、黒/白、黒/白、黒/白、シ/忍、コ/白
前回、Tinnin3連戦が思わぬ楽勝ブリであったためか、より攻撃特化な編成。負ける要素は微塵もないように思えた。回復力への懸念をTELで示唆してくれる仲間もいましたが、心配無用としました。
今思えば、この時既に戦意過多/備え軽視の偏重思考だったのかもしれない。取るに足らない相手という慢心の毒牙に蝕まれていたかもしれない。
結果からすると、4勝1敗。初戦で敗北を喫っす。花鳥を始めて以来、初めての失敗となりました。いうに事欠きStep4での敗戦です。正に痛恨の極み。
モン貯め、ステ3回りの手間を考えれば、あってはならないことかもしれない。22500pts。65ptsの花を想定すると、大げさに言えば、350枚の写真が無残に吹き飛んだ事になります。同時に仲間達のExpも均等に費やしてしまいました。
どくぅんどくぅん。その時、どんな音が聞こえただろうか!

何がまずかったのか。今後のために挙げておくとするならば。
1) 優先順位の徹底ミス。盾被弾時の対処。
2) 安全運転思考の不足
3) コンティンジェンシープランがない
特に2)3)かしら。仔細よりも心構えの問題が大きいかな。Ultima戦では必ず想定を置く危機時の対応方針等、事態を想定できていない時点で、やはり慢心の誹りは免れないだろう。
勝利があれば、失敗もありえる。しかし、万全を期した上での失敗と、備え不足の失敗では悔恨の深さがこうも異なるのか。失うものの巨大さを顧みれば、おのずと違う戦い方があったはずだね。言えるコトは1つ。最善の努力を惜しまなかったか? という問いに回答できない点だと思いました。
気を取り返した残り4戦は、順当に勝利を得ました。正気を取り戻せばホント普通にイケル。なのにねー。

失敗して改めて思う事、思い起こされる過去、あると思います。折れずにいられたのは、共にトリガー集めを繰り返した仲間、いつも文句1つ言わずに無理難題に満額回答してくれる仲間達、と一緒だったからでしょう。
戦えるだけで幸せというのは間違いない。その上で、みなで喜びを共感できるよう、そんな戦いにもっていきたいね。
ミータルの戦いはまだまだ続く。

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