クラゲいけるw久方振りにフレ赤ナイスガイに誘われて、クラゲ狩りにいってきたよおー。黒大目の構成でした。サンダーは50%カットということでしたが、ブリザドが効く!
黒さんで逃げ回りながらガスガス落としているとあっけなく沈む感じでした。
PTにはフレ赤と同時期にフレンドになった戦忍白ヒュムもいて、二人がアラのリダをしていたので私にとっては旧知の知人PTともいうべき爽やか感となごやか感でおしゃべりもそれなりにしてみました。
まだLvlが50台の頃でしょうか。限界3を目前に控え、そんなのどうすりゃいいの?? って時代でしたね。まだまだ人の後ろにくっついて行くしか出来ない頃でした。
そんな時、突然のテルが舞い込んでき、そこから始まったのです。限界3いきませんかって。その時は、ナイスガイの指示通りにそつなくこなすことができ、ルルデで作戦の成功を祝った時の事は今でもよーく覚えています。そのまま3人でフレンドになったっけな・・。
その後、幾多の戦いを共闘、もしくはお手伝い頂いたりしています。古いフレンド達が引退や、行方不明になったりする中、この時の3名は今でも現役でがんばっており、「手伝って!」と頼んで嫌がられたことは皆無。都合が合わないときもあるけれど、それでもしょーがないな・・とかいう思いではなく、彼らとの共闘が楽しくて、何で誘わないかなーくらい思う私です。
LSと異なり、常日頃顔をあわせて会話しているわけではないですが、それでもどこかで繋がっている何かを感じさせてくれる、とてもとても大切な仲間です。
いつか、「その時」はやってくるかもしれません。でもね、願わくば、なるべく長く、このまま居れたらいいなって思います。

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