2009-08-11

The END

5年と数ヶ月。私は旅を終えました。

リアルと比較すると長いかもしれないけれど、あっという間だったなー。5年という数字は、自分にとっては既に日常と化していた訳で、「そんなになったか」といった気分です。

今の気持ちを書いておきたいと思います。
















終えるにあたり、終え方を迷いました。少々唐突感があったかもしれず、幾人かは怒らせてしまったかもしれません。こういうやり方になったのは、どう言っても言い訳にしかならないだろうと思われたこと、少なくとも現在背負っている部分の方向性を示さなければならないと考えたこと、結局は最後まで言い出せなかったこと。などなど。

始めておきながら結果的に放り出すような形になってしまったことも沢山。仲間には迷惑をかけることになります。申し訳ないけど、赦してね。



私にとって、この世界は脅威に満ちていました。一人では抗いようのない強敵がひしめき合っています。そのような敵に相対するには、soloではどうしようもありませんでした。

でもそんなとき、私には仲間がいました。



私が強敵との戦闘を楽しむことができたのは、ひとえに仲間達のおかげです。運よく気の合う仲間にも巡り合え、仲間が仲間を呼び、時にはふざけあい、時にはぶつかり合いながらも目的を共にし、多くの時間を共有することができました。

大きな集団に身を委ねることもありました。主催者の気質、気心に触れ、方針や選択に心奪われるような空間にも参加することができました。

屈強な仲間達が集い、抗いようがないと思えた強敵と矛を交えることが叶い、そして屠ることができました。その過程では、仲間に刺激され、刺激を与え、いつしか戦友と呼べるような連帯感を見つけることができたと思っています。


5年といえば大学くらいは卒業している期間です。それ程長く楽しむことができたのも、やはり仲間達のおかげだと思っています。お互いさまざまな日常を抱えながらも、この世界で会話を交わしているとき、Mietaruになれる時間は喜びでした。サークル、部活、そういった感覚・錯覚を仲間達に抱けるようになっていました。




この世界で何が楽しかったのか。何度か書いたことがあります。

戦闘が楽しい!!

共通の目的を持った、気の置けない仲間達と強大な敵と戦う。敵は強い程いい。どうすれば勝てるか。どう道筋をつければよいか。戦略と戦術、戦術を満たす戦力、整えるべき環境、準備。仕切るとき、参加するとき。仲間達と、大きな矢束となるように意識が収斂され、一斉に解き放たれる。想定外のリアクションに応変するアクション。苦闘、そして勝利、惨敗。

ダイナミックな戦闘を、気心の知れた仲間達と織り成す。これが楽しくないわけがありません。そこには、まるでリアルであるかのような、仲間達の息遣いがありました。さまざまな日常は、吹き飛んでいました。




そんな今、何故旅を終えるのか。思い至ったトリガーや理由はいくつかありますが、今、それは重要ではないと思えます。そういう時が来たんだというように理解しています。



楽しかったなー。

覚えています。事件もいくつかありました。事件の中心にいることもあったし、周辺から顛末を見届けるしかできなかったこともあります。
ある程度の集団を形成して日々を送っていれば、些細なできごとは数限りないほど起こるでしょう。楽しいことがあれば、大変な出来事があり、それでも太陽はまた昇りました。
この世界での出来事に一喜一憂できたのは、それだけこの世界に没入し、大切にしていたからだと思えます。そして、大切に思えたのは、仲間達の存在が、キーボードを交し合うだけではない、モニター越しのリアリティを伴って感じられたからだと、今思います。

そんな仲間達には、ありがとうと言う思いしかありません。君たちがいたから、私もいました。それは間違いがない。

共に剣を携え駆け抜けた記憶、絶望や歓喜の記憶、全てがみなと一緒だからこそ味わえたものであり、みなで共有できたからこそ、価値ある記憶として私の中に息づいているのだと思います。


今までホント、どうもありがとうでした!!




その昔、この世界の中で初めて、大事と思えた仲間との別れを経験したときのことを思い出しました。

そのとき思ったこと、彼が私にくれたように、楽しい記憶を誰かに残せたらいいなって。


私も、私の存在や私の冒険と共に、誰か一人にでも、ちょっとでも楽しい記憶が残せただろうか。



もしも残せたとしたら、うれしいな。









ふぅ・・。私のこの世界での旅は終わります。新しい世界はやるのかなー。わかりませんw 次みんなに遭うのはソコかもしれませんね!!


ではみなさん、みんなの冒険を楽しんでください! いずれまた、新しい世界でお会いしましょう!!




まったねー ばいばい!!

2009-07-15

氷龍撃墜作戦

※内輪用


■戦闘条件
・事前にターゲットの存在が確認できていること。
・20人前後の戦力が確保できること。


■敵戦力確認
・周囲:ボム、氷エレ多数(全部で7-8)


















・Ouryu比較

















OuryuJormTiaVrt
属性
2Hインビン[1回]ブラポン[無限]マイティ[無限]-
テラー範囲近接単体近接単体近接単体
ブラストオーカー
[範/空]
スリート
[標範/空]
インフェルノ
[標範/空]
(ダークマター
[標範/空])
ブレスジオティック
[前範]
グレイシャル
[前範]
ファイリィ
[前範]
セイブル
[前範]
ウィング(地)タイフーン
[範/暗闇]
グレガーレ
[範/麻痺]
テバッド
[範/悪疫]
サイクロン
[範/睡眠]
ウィング(空)バイ[範/スロウ/空]---
タッチダウン○(範/MND↓/着)-
ロア○(単体/魔全消/食消)-
スパイク○(後範/後方カウンタ)
魔法ストンガIII/ブレクガアイスパ/バインガ/パライガ/ブリザガIIIファイガIII/ブレスパプガII/ディスペガ/ブライガ



・敵HP約10万。寝る(耐性あり)。スタン効く。
・飛翔<->着地を1min前後で繰り返す。Ouryuより早い。
・オートリジェネあり。後半3割は発狂モード、リゲイン状態でWSを連発してくる。
 ※ロア連発されると一気に瓦解の危機。
・鍵は敵よりも、雑魚処理にありと多数報告あり。
・飛翔時と着地時、飛翔時はブラストが強烈、着地時は麻痺がウザスーの見込み。
・エレジー、スロウはレジ高いが入る。ディスペフィナーレは確実に入る。
・タッチダウンでノックバック?? 盾は背中を壁に。


■編成想定
盾・ナ/忍、ナ/忍、ナ/忍、赤/白、白/学、詩/白
召・召/白、召/白、召/白、赤/白、詩/白、白/学
黒・黒/白、黒/白、黒/白、黒/白、黒/白、コ/白
侍(侍/シ、侍/シ、白/召、赤/白)
維・黒/白、黒/白、赤/白、赤/白、ナ/忍


■戦闘
・戦闘位置:A or B
 ※より雑魚範囲の狭い方を確認しておきます。

















■方式概要
盾班で維持、雑魚キープ班で雑魚を維持し、アタッカー(侍、召、黒を想定)で撃墜する。

・長期戦のため、盾を含めて交代要員を意識。
・ナナナでガチ。抜刀しない。ヘイト維持に努める。3枚なのは後半のロア(ヘイトリセット連発)対策。
・盾立ち位置は足の上。ブレスに備える。グルグル時は一旦攻撃回避。
・状態異常は麻痺とテラー、また、ヘイトリセット。広範囲。※Ouryuのスロウ範囲相当と想定。
・バパライラとバブリザ。ブリザ
・序盤スリップは入れない。緊急時に印スリを混ぜる。様子見つつ、後半3割までは入れるかも。
・雑魚は雑魚キープ班で永遠にキープ。交代制。
・侍班の導入は全体戦力次第。召班戦力や回復力との兼ね合い。充足時、不足時は黒かもしれない。
・黒は雷か火で。雷は4系で400~500。敵INT高めのため、レジが相当高めであることを意識。古代は不要かも。
・召は着地時はプレデタークロー、飛翔時はネザー等で攻撃。
・広範囲麻痺(地上時グレガーレウィング)に備え、予め盾の麻痺マクロ名前指定を組み込む。


未経験なので詳細仔細までは十分には決められませんが、大体コンナ感じで考えています。

2009-06-27

美しいOuryu戦を♪

お預かりしている帝龍玉を除き、仲間の保有している玉が尽きた事、仲間のOuryuトリガが満ちたこと。
幾多の激戦を経てきたこと。そして、来るべきアニバーサリー戦闘への布石!

機は熟したと言える。今こそ、真龍下っ端、土龍攻略作戦を発動すべし!! 恐るるべきは何者もない。積年の屈辱を払拭すべく、いざ! 立ち上がれ勇者達よ!!! 

という気分w 私のノリを表現してみましたwwww

仲間と共に向かうOuryu戦。これで4回目かな? ここまで戦績は3戦2勝1敗だったと思う。2勝の内訳とすると楽勝とは程遠く、直近では55minとかでしたね。私的通算を鑑みれば両手の指では足りない数をこなしています。しかし、本質は把握しているつもりでも、率いる身としての経験不足が、これまでのお仲間戦闘結果に如実に反映されていたといえます。

だがしかーし!! どれ程の強敵を、この仲間で撃破してきたことか。どれ程の辛酸を、舐めて来たことか!!
我等に蓄積されてきた、経験という名の無形の財産。Ouryuという古い古い敵に対して、今の我々で、一体どこまで迫れるのか。そんな期待感と共に、Ouryuという私の向上心の鏡であった懐かしい敵と魔法を交わす事ができる喜びを交錯させつつ、サイトAに向かった日の記録!!!!


■役割を担うということ
前回のお仲間Ouryu戦での記憶、記録と付き合わせてはいませんが、生々しい悔しさが蘇ります。
盾完璧、黒もいけいけ、エレ処理問題なし、だがしかし、ミミズに悩まされ精霊撃つもアタワズ!!という状況でした。
我等が信頼する盾班。Ouryuでどうのこうのということは既になく、如何にして黒が純粋アタッカーとして行動できるかがキーポイントとなることは判っていました。作戦ではその辺の対策が主軸となりました。

あえて遊撃班を擁し、戦闘環境を整える役割として4名を配置しました。それもこれも仲間が集まってくれるから採れる選択と言えるでしょう。ギリギリの構成ではそんな贅沢はできません。

エレをキープする。ミミズを無力化する。この二つが両立して、初めて純粋な盾班と黒班との鬩ぎ合いが完成します。その状況が整えられた時点で、今回の快勝は約束されていたのかもしれません。


どどん!! 4戦4勝。初戦30分台。以降20分台。まじかーーー!!!















20分という数値がコンスタントに出る。まさかそこまでいくとは全く考えてもいませんでした。

着地と飛翔を繰り返すOuryu。2分毎に状態が変化するとなると、1ターン4分です。60分制限を考慮すると、15ターン中に削りきらなくてはなりません。敵のHPは5万前後という。
つまり、1ターンに少なくとも3500程度は削らなくてはなりません。3500という数値の評価は、黒の性能に依存するといえます。
対Ouryu戦の黒攻撃力は、4系で400~500、3系で200~300、古代IIで600~700。フルヒットでこの程度ですね。飛翔時の1ターンで考えると、4~5発の着弾がせいぜいです。途中1回、スキンの張替えが必要になることを考慮すると4発と考えたほうが無難でしょう。MP状況もあります。
※スキンは300吸収を整えておけば、オーカーブラスト2回で切れる感じでした。

話は戻って4発。3-4系で攻めれば5発はいけるが、黒としては古代IIを着弾させたいという願望が先に立ちます。氷4>古代II氷>風4>古代II風とか。こんなのが全段フルヒットすると、それだけで2000を凌駕することができます。1名で2000。7名いれば14000。上手くいけば1ターンで、敵HPの1/4を削り取れる計算になります。

しかし、そうは上手くいきませんね。対Ouryu戦のSpecは結構シキイが高いです。INT120/精霊330というあたりで漸くハーフレジ保障と黒隊長に教わっています。満たない場合はレジレジです。古代IIがフルヒットするなんてのはそうそうありません。1ターンで1000以上出せれば、及第点といえるところだと思います。500なんてもしばしば。廃黒を自認していてもコンスタントと考えれば、1ターン1500前後がギリギリな気がします。


さてさて、そんなOuruy戦で、初ターンで1/8程減らしてた。まじでww 黒Sにコルセア赤ロールの支援を入れてもらった事も功を奏したのかもしれません。1/8ってことは8ターンで倒せるじゃんってwww

黒が存分に精霊を撃てる環境は、繰り返しになりますが、仲間の助力あってのことです。盾班のキープが上手くいってること(回復やストナ含め)、青のエレキープが上手くいっていること、ミミズ無力化が上手くいっていること。すべてが上手く回転していなければこうはならないことを学習してきています。

黒の私、4戦通算して、ミミズやエレが気になったことはホトンドありませんでした。常に龍に集中できたといえるでしょう。凄いことだと思います。全員の共通認識が合って初めてこうなると思います。

そんな環境を整えられたら、もうアタッカー次第、黒次第ですよね。結構「攻撃」しか言ってなかったかもしれませんw ギンギンに落とすことができました。



前哨戦としては大満足の戦闘でした。ここまで来れるとは!! って感慨があります。


ウチラ、強くなったんだね。なんかとても嬉しかったです。

2009-06-23

ポグロムの沼

一月前になります。惨敗の記録。


■Tygerという魔獣
ティンニンに勝利し、サーラに連戦でき、余勢を駆ってのティガー戦。

ぐわああああぁぁ!! 散った。正に惨敗。

猛り狂う魔獣に、引き裂かれ、踏みにじられ。正に蹂躙された。勇敢な戦士達が一瞬で半壊し、逃げ惑うその背中に鋭い爪が落とされる。一人、また一人。戦線は既に崩壊し、各個撃破に身を任せるしかない、なんという絶望。
暴風に等しいその怒りが静まった後、絶命を免れた魔道士達のレイズ詠唱だけが、広場に鳴り渡っていた。
カダーバの僻地、こんな所にまできて!


どっっしぇーい!!















何がまずかったのか? 幾つか挙げられますが、戦闘を経て、ある程度敗因は明確でした。
戦術や位置取り等であれば、やり直しも効くものの、編成自体に誤りが認められた今回は、撤退しか選択肢が見えませんでした。戦略上の失態といえます。

戦略を誤った要因は何か? 油断と言えるのだろうか。伝聞と調査により思い描いた戦闘方針自体に誤りは無かったと思える。が、なんだろう、手榴弾を傘で防ごうとしたような、そんな敵戦力に対する過小評価があったかもしれないのかな。
一瞬で情勢が引っくり返る程の技に対する、被弾しないようにする術、被弾してもリカバリ可能とする術が十分では無かったといえるでしょう。多層防衛の観点が必要でした。


次があれば! やるべき事はわかります。ブッコロス!!!

2009-06-17

Ultima前の宝

日々がドーンと過ぎてゆく。もう6月も中盤。
日本のリーダーのナント決められないコトか。のらりくらりと現状を維持することが目的なのか。
イラっとする。イライラっとするw 私は巧遅より拙速を尊びたい。6月の空のように思い澱む姿を省み、快晴の空のようにありたいと思う今日この頃。

Q1もそろそろ終わり。どうだったのか。計画は邁進できたか。一時振り返る時間も持ちたいね。明日のために今日を駆け、今日のために昨日を仕込む。できない理由を考えるのはやめよう。やるための方法を議論しよう。

ああああ。なんか微妙なw 忙しいって口に出すことは、現実逃避の始まりなのかしら。 


てか! ボナンザもう開票じゃーん!! いいなぁみんなドキドキしたのかしら。乗り遅れたと言うか、完全に逸したと言ったほうが正解なのか。宝くじは買わないと当たらない派と、買っても当たらない派の戦い!! 今回は後者側のスタンスで・・・。わははw ・・。ほんとはちょっと寂しいんだw



■Ultima
何度目かのUltima戦。人数の変動にも関わらず、激戦苦闘にも関わらず、常に45min程度。それでも踏ん切れない事前の宝開け。

何を今更!! 失うモノはそれ程強大か? 否。革新を恐れる旧体制的な弱さがw もう次は絶対開ける。必ず開ける。何個開けるのか。全部開けるww 7minを目安に全部退治じゃ!! 

@5minあったら勝利できたかも?? ってなるコト自体がNGだと割り切りたい。うっし!!














不沈ナイツと盾班のサポート力の甲斐あり、幾許かの犠牲を伴い、前のめりな勝利。これまでの苦闘を鑑みると相当良かったんじゃないかしら。

今更ですが、シタデルバスターとは破城槌を意味するそうです。中国とかローマな戦いで出てくる、城門を破ろうとするアレのことかしらねぇ。詳細はわかりませんがw

気分的にはそんな生易しいモノではなく、中性子爆弾とか、マールブルク熱的な、対生物破壊兵器を連想します。だってその辺の柱が壊れないものw


次のUltima戦も早々にやってくる様子。宝からは一体何が出るのか。それを知るために、微力を尽くしましょう!!

2009-06-08

現地調達戦士

どひぃ。ボナンザ買いそびれた・・・。
うーん。楽しみを1つ買いそびれるたー。なんてこった!!

ムキー!!  ちょいと久しぶりで軽めのエントリから。


■武具は現地調達
いつぞやの現地調達模様。ダボイをターゲッティングして一通り回ってみる。今時はもう取り合いとかはないんですねー。Odinでも。













片手斧オーク。良い斧が出ました。これでライトアクス売れる・・・。
こ・ゆ、弱いとこへ行くときには青/シで!! 青/踊とかもやってみたいなぁ。


続いて広場のオークを100匹切りしてたら沸いた奴。














槍が出ました!! 本当はモルボルから両手剣を採りたかったんだけど、あまりにも出ないから浮気して槍に向かったら出た。槍かー。想定外だったけど、どんな感じかな?


槍いいね!! 弱いのシバイてちくちくとスキルを60くらいまで上げてみた。














両手の中でも槍や剣は間隔が短めなのかしらねー。ふるってて楽しい。特に槍の音はいいかも。
そんなこんだで戦士は36。@1つ上げれば、サポ完成なので、暗黒騎士にとりかかれるぞおお!!

暗黒で振りの速いカマをふってみたいなぁ。その日は来るのか。さて!

2009-05-20

おめでとう!

7周年記念。各種行事が催され、私としてもはっぴーぱわぶるの効果を満喫してダッシュしておりまっする!!

さて、その中でフォトアートコンテストなるものが開催されています。なんと!! ここの私の記録日誌BlogのTOP画像を作成頂いているお仲間召タルが「カーバンクル賞」を受賞したとか!!! 

まじでーーー!! すごい!! 当時のアレはもう3年も前になるんだね。


私の中で、とてもとても素敵なハッピーパワーが湧き上がりました。
FFXI。遊んでる中で色々な出来事があります。失敗が多い私だけど、古くからの仲間がコンナ形で世に出ている光景は、ハッピーパワふりやぁな躍動が駆け巡るに十分な出来ことでした。

おめでとう!! 凄いよ!!



■Tinnin3連
花鳥やる人ジワジワと増えてきていませんか?? バッティングが凄い増加してきたようです。
自分がやりたい場所を貯めた者同士の相互援助方式、結構続いてますねぇ。戦闘も楽しいんだけど、移動を含めた行程自体、スコアアタックみたいになる点が面白いかも。慣れてくるとこうなってゆくんでしょうか。
昔お邪魔した花鳥LSのテキパキ具合は凄まじかったと思っています。なかなかどうして、コチラもテキパキ具合が凄くなってきたかもしれないw

もうすぐ全行程制覇に近づきます。その辺のクライマックスが楽しみですね!!

さて、やれんじゃないかな? 的なスタンスでティンニン3連戦をやってきました。


・ナナ学白赤詩
・黒黒黒黒シ侍
・黒

の13名。

吹っ切れたとはいえ、過去の敗戦(7勝1敗)模様は忘れられない。徹底的に臆病に、慎重に、大事に。クドすぎるくらいの安全運転で進めた所、1戦30分もかかりましたw が、勝利がなによりも大事。

勝つためなら進んで遠回りを!! でも深夜遅くなりすぎるのは厳しいw 30分は想定外でしたねー。 サーラで麻痺したのかしら??















特筆すべき点はあったかな?? 物理アタックが+1、回復力が+2あれば、いつものように15min程度でやれそうな感じに思えました。
安全に! でもアグレッシブに!! と矛盾する二言。 なんとかなるのは熟練した仲間のおかげですね。

Dropについては・・。ヒミツです!!  ;;

これでTinnin 10勝1敗。もう負けはないでしょう。